Memories
HACK 03:「言葉」を変えて限界を押し広げる

1月18日

本日も朝から電車に揺られ出勤、そして電車に揺られ帰宅。。。たまには二郎系ラーメンでも食べるかと思いつき、帰りにテイクアウトしてきた。人生2度目の二郎系だったが、チャーシューが旨くまた気が向いたらリピートしようと思う。ちなみに、「豚山」という店名で、チャーシューを売りにしている。

 

亀のペースで読み進めている「シリコンバレー式超ライフハック」だが、本日も1章だけ読み進めた。と言っても数ページ程度しかないが。第3章となり、全42章のうちの3番目となる。ここまで読んできた1章~3章は本書においては「自己」というカテゴリで書かれていて、次回からは「脳」に分類される。

とりあえず、ここまでの3章が「自己」についてのHACKということで、一度振り返ってみようと思う。

 

HACK 03:「言葉」を変えて限界を押し広げる

我々がどんな言葉を使っているか、考えているか、口に出しているかは、想像以上に重要なことだ。

必要な言葉は繰り返し使い、使ってはならない言葉は使用を避けるべきである。

 

① 使うべき言葉(必要な言葉をしつこく使う)

自分のあるべき姿や願望を、そうあって当たり前であるかのように繰り返し使うようにする。

これはアファメーションに近いものだと解釈している。

② 使ってはならない4つの「あいまい語」

以下の言葉は口に出すべきではない

  • できない(CAN'T)
  • 必要がある(NEED)
  • 悪い(BAD)
  • やってみる(TRY)

これらの言葉を発する事により、あらゆることについて出来ない事を事前に想定してしまう。それが結果に悪影響を及ぼすことになる。良い結果が出にくくなるという循環が生まれる。

本書には例を掲げて説明されていたが、上記の4つのワードについては、機械的に排除して生活しようと思う。

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