
2月3日
NHKが契約者にメールアドレスと電話番号を提出させるらしい。
NHKも新聞同様オワコン文化といえるだろう。私はテレビを所有していないため関係ないはずなのだが、なぜだろうNHKのやり方には無性に腹が立つ。
こういった感情と原因を的確に説明できるといいのだが、情けないことに能力が追い付いていない。
どうやら、契約の強要を繰り返していた代理店制度がついに廃止になったようだ。それで今後の請求手段として連絡先を集めているのだろう。
これを機にテレビを廃棄して解約が正しい選択だと思うが、世の中どういう反応なのだろうか。
今回も「シリコンバレー式超ライフハック」をまとめていこうと思う。今回はHACKその6である。
HACK 06:言葉ではなく「イメージ」で記憶する
「視覚化」すれば、脳は簡単に記憶できる
記憶力を強化する基本は、言葉よりイメージで考える方法を脳に教えることである
「視覚化」スキルの向上にはトレーニングが必要である
- 新聞や小説を読むとき、その人物、情景をイメージする
- イメージの光景に接近する
- 体格は?服装は?何を着ているか?周りには何がある?
- イメージの細部を観察する
- 記憶が定着し、難解な概念も理解可能となる
やるべきこと
- ポッドキャストやオーディオブックを聴くとき、目を閉じて、話者があなたの頭に描こうとしている絵が思い浮かぶかどうか確かめる。目を閉じると、脳にアルファ波が出る。っそれが創造性につながり、視覚のためにハードウェアを解放する。
- マインドマップを試す。言葉の使用はごく少数にとどめて、それらのつながりを絵と線で表す







